当時21歳の松田聖子さんは 「渚のバルコニー」を歌唱中 19歳の男に鉄パイプで頭を数回殴打された 犯人は 「有名人を殴れば有名になれると思った」 会場の警備がほとんど機能しておらず 犯人を取り押さえたのは聖子さんの「親衛隊」だった