うさこ🐰🌸
@ankoromochuu

GHQが皇室を残した理由のひとつに、天皇陛下のご態度にあります。
マッカーサー元帥は天皇陛下に会う前、「どうせ他国の王と同じように命乞いをしに来る」と思っていました。
いざ対面した時に天皇陛下は、
「戦争の責任は自分にある」
「国民を救うためなら自分はどうなってもよい」
と自分の処罰と引き換えに国民を守ろうと自らお申し出になられました。
それにマッカーサー元帥はとても感動し、日本に天皇陛下が必要なことを悟ったそうです。
これは マッカーサー元帥側の回想や後年の証言に基づいた実話です。

この動画はマッカーサー元帥の通訳として来日したフォービアン・バワーズ少佐の証言動画です。
日本人にも海外の人にも知ってもらいたい真実です。

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