トッポ
@w2skwn3
衝撃的な研究が、ようやく日の目を見ました。
ワクチン接種者と未接種者を比較した大規模調査です。⚠️
被験者は18,468人。
そのうち未接種者は1,957人で、接種者との健康状態を詳しく比較したものです。
結果は、想像を絶するものでした。
接種者が喘息と診断される確率は未接種者の4倍以上。
アトピー性疾患のリスクは3倍、自己免疫疾患のリスクはなんと約6倍に達していたのです。😤
自己免疫疾患には関節リウマチ、多発性硬化症、ギラン・バレー症候群など、生涯にわたって苦しみ続ける深刻な病気が含まれています。
さらに神経発達障害のリスクは5.5倍、言語障害は4.47倍、発達遅滞は3倍という数字も出ています。
そして最も衝撃的だったのは、ADHDについてです。
接種者グループには262人の症例があったにもかかわらず、未接種グループではゼロ。
脳機能障害ゼロ、糖尿病ゼロ、学習障害ゼロ、チック症もゼロ。
約2,000人の未接種の子供たちに、これらの症状が一切見られなかったのです。🔍
この研究を主導したマーカス・ゼルボス博士は、こう語りました。
このようなものを発表すれば、引退も同然だ。私は終わってしまうだろう、と。
結局、この研究は発表されませんでした。
博士はキャリアへの影響を恐れ、公表を見送ったのです。