マキシマム ザ おでん
@MAXIMUM_ODEN

ヘンシェル Hs 129。第二次世界大戦中にドイツ空軍が運用した双発の地上攻撃機(対地攻撃機)。強力な大口径砲を搭載し、主にソ連軍の戦車を撃破したことから「タンクバスター(戦車潰し)」や「空飛ぶ缶切り」の異名を持つ。30mm機関砲や、後期型では75mm対戦車砲(PaK 40 L)を搭載した。もっと出力

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